‘選手情報 【野球】’ カテゴリーのアーカイブ

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月19日の試合)

2019年6月20日 木曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 ブルージェイズ 6-11 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 6打数2安打1盗塁(一ゴロ、一安、左飛、左2、空振り三振、右飛)だった。

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月18日の試合)

2019年6月19日 水曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

菊池 雄星(マリナーズ:アメリカンリーグ西地区)/ 投手

 マリナーズ 0-9 ロイヤルズ

 先発で登板。
 先頭打者から3連打を浴びてしまい、立ち上がりに2点を先制されてしまう。

 2回は1死満塁とピンチは招くがなんとか踏ん張るも、3回にソロホームランで追加点を奪われてしまう。

 まだ序盤なので踏ん張りたいところだったが、4回に1死2,3塁と再びピンチを招くとスリーランホームランを浴びてしまった。4回の時点で6点ビハインドとなり先発としての役割を果たせなかった。
 
 菊池投手は5回を投げ切り、6点ビハインドのまま降板。打線も無得点に抑えられ、今季5敗目を喫した(3勝5敗)

 投球記録;6回を9安打6失点5奪三振2四球。球数(97球)

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大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 ブルージェイズ 1-3 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 4打数無安打(遊ゴロ、投併、二ゴロ、二ゴロ)だった。

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【お知らせ】

牧田 和久(パドレス:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

 メジャー登録の40人枠から外れ、事実上の戦力外となった。

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月17日の試合)

2019年6月18日 火曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

田中 将大(ヤンキース:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

 ヤンキース 3-0 メッツ

 先発で登板。
 初回から3回まで3者凡退と安定感抜群の立ち上がり。

 4回表に先頭打者にヒットで出塁を許すも後続を打ち取る。
 5回表もツーアウトからヒットで出塁を許したが後続を打ち取り、付け入る隙を与えない。
 
 6回以降も3者凡退と2塁を踏ませぬ投球で9回を投げ切り、完封で今季5勝目を挙げた!!(5勝5敗)

 投球記録;9回を2安打無失点10奪三振1四球。球数(111球)

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前田 健太(ドジャース:ナショナルリーグ西地区)/ 投手

 ドジャース 2-3 ジャイアンツ

 先発で登板。
 初回、フォアボールでランナーを出すも無失点で切り抜ける。

 しかし2回表、フォアボールとヒットで無死1,2塁とピンチを招くと、2点タイムリーツーベースヒットを許し、先制点を奪われた。その後無死2塁とピンチは続くも、連続三振に内野ゴロでこれ以上の得点は与えなかった。

 前田投手は3回以降、2塁を踏ませぬピッチングで5回を投げ切り、1対2と1点ビハインドで降板。
 試合は1対3と2点ビハインドで迎えた8回裏にドジャース打線が1点を返し1点差に迫るも反撃もここまで。

 チームは接戦を落とし、前田投手に黒星がついた(7勝4敗)

 投球記録;5回を3安打2失点4奪三振2四球。球数(89球)

 打席記録;2打数1安打(遊安、遊ゴロ)

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大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 ブルージェイズ 5-10 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 5打数2安打3打点(空振り三振、左本(3)、見逃し三振、右2、遊ゴロ)だった。
 2回表にレフトスタンドへ飛び込むスリーランホームランを放った!(今季第9号)

マイナーリーグ゙2019:日本人選手情報(現地時間6月14日~17日の試合)

2019年6月18日 火曜日

<AAA>

加藤 豪将(ヤンキース傘下AAA:スクラントン)/ 内野手

○ダーラム 16-3 スクラントン(現地時間6月14日の試合)

 8番サードで先発出場。
 3打数1安打(中安、四球、見逃し三振、三直)だった。

○ダーラム 2-0 スクラントン(現地時間6月15日の試合)

 9番サードで先発出場。
 3打数無安打(二ゴロ、三邪飛、遊ゴロ)だった。

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田沢 純一(カブス傘下AAA:アイオワ)/ 投手

○フレズノ 2-7 アイオワ(現地時間6月14日の試合)

 2対6と4点リードの8回表から3番手で登板。
 1回を1安打無失点だった。

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<AA>

牧田 和久(パドレス傘下AA:アマリロ)/ 投手

○アマリロ 1-4 Tulsa(現地時間6月14日の試合)

 1対3と2点ビハインドの8回表から3番手で登板。
 1死走者なしの場面からソロホームランを浴びてしまった。

 投球記録;1回を2安打1失点。

※現地時間6月17日、メジャー昇格!!

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月16日の試合)

2019年6月17日 月曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 レイズ 6-5 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 4打数2安打(四球、見逃し三振、右安、空振り三振、二安)だった。

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月15日の試合)

2019年6月16日 日曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

ダルビッシュ 有(カブス:ナショナルリーグ中地区)/ 投手

 ドジャース 1-2 カブス

 先発で登板。
 立ち上がりから安定した投球を見せ、3回までドジャース打線をヒット1本に抑える上々のスタートを切る。

 しかし迎えた4回裏、この回の先頭打者にソロホームランを浴びてしまい先制点を与えてしまう。
 その後1死2塁と得点圏にランナーを置いてしまうも追加点は与えなかった。

 5回以降は1人もランナーを出さず3者凡退に抑え、7回を投げ切ったところで降板。
 試合は1点ビハインドの9回表に打線が2点を奪って逆転勝ちを収めたため、ダルビッシュ投手は黒星を免れた。
 
 投球記録;7回を2安打1失点10奪三振1四球。球数(109)「勝敗つかず」

 打席記録;2打数無安打(空振り三振、右飛)

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大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 レイズ 3-5 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 4打数無安打(空振り三振、三ゴロ、二ゴロ、二ゴロ)だった。

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平野 佳寿(ダイヤモンドバックス:ナショナルリーグ西地区)/ 投手

 ナショナルズ 3-10 ダイヤモンドバックス

 3対6と3点リードの6回裏から3番手で登板。
 6回裏に1死2塁と得点圏にランナーを背負うが、無失点で切り抜ける。
 7回裏も続投でマウントへ上がり、2死1塁となったところで降板した。

 試合はダイヤモンドバックスが勝利し、平野投手に勝ち星が転がり込み3勝目を挙げた!(3勝3敗1セーブ)

 投球記録;1回2/3を2安打無失点2奪三振。

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月14日の試合)

2019年6月15日 土曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 レイズ 9-4 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 4打数1安打1打点1盗塁(左安四球(1)、遊ゴロ、空振り三振、二ゴロ)だった。

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月13日の試合)

2019年6月14日 金曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

菊池 雄星(マリナーズ:アメリカンリーグ西地区)/ 投手

 ツインズ 10-5 マリナーズ

 先発で登板。
 初回、味方のエラーとフォアボールで1死1,2塁とピンチを招くも、セカンドゴロ併殺打に打ち取りピンチを切り抜けた。

 2回裏は2本のヒットとフォアボールで無死満塁とピンチを迎えも、ここから菊池投手は粘り、打者3人を空振り三振、空振り三振、ショートゴロに打ち取り、無失点で切り抜けた。

 3回裏にソロホームランを浴びて先制を許すも、その後も粘りの投球で5回を投げ切り、失点1と先発としての役割を果たし降板。
 1点ビハインドの6回表に打線が同点に追いつき、菊池選手は黒星を免れた。
 
 試合は6回裏にツインズ打線が爆発し一挙6点を奪って、これが決勝点となった。

 投球記録;5回を6安打1失点4奪三振2四球。球数(92球) 「勝敗つかず」

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大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 レイズ 3-5 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 4打数4安打3打点(左本(3)、左2、右3、右安)だった。
 1回表に左中間スタンドへ先制のスリーランホームランを放った!(今季第8号)

※メジャー日本人選手初のサイクルヒットを達成した!!!

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平野 佳寿(ダイヤモンドバックス:ナショナルリーグ西地区)/ 投手

 ナショナルズ 0-5 ダイヤモンドバックス

 5点リード8回裏、1死走者なしの場面から2番手で登板。
 打者2人を空振り三振、センターフライに抑えた。

 投球記録;2/3回を無安打無失点1奪三振。