2019年5月26日 のアーカイブ

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年5月25日の試合)

2019年5月26日 日曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

ダルビッシュ 有(カブス:ナショナルリーグ中地区)/ 投手

 カブス 8-6 レッズ

 先発で登板。
 初回から連打で1死1,2塁と得点圏にランナーを進めてしまうも、後続を打ち取り得点を与えない。
 しかし、2回表1死2塁の場面でツーランホームランを浴びてしまい先制点を与えてしまう。

 3回、4回はランナーは出すも無失点に抑える粘りのピッチング。
 1対2と1点ビハインドの4回裏、打線が爆発し一挙4点を奪って逆転に成功する。

 だが勝ち投手の権利がかかる5回表、ヒットと暴投で無死2塁とピンチを招くと、タイムリーヒットで1点を返される。
 その後2死走者なしからソロホームランを浴びてしまい、この回2失点で1点差に迫られる。

 5回裏に打線が1点を追加するも、6回表に2死2塁からタイムリーヒットで1点を返され、再び1点差に。

 7回表はこの試合初の3者凡退に抑えたが、8回表、この回の先頭打者に同点のソロホームランを浴びてしまう。
 後続にもヒットを許し、無死1塁となったところで降板した。

 投球記録;7回0/3を12安打6失点5奪三振2四球。球数(108)「勝敗つかず」

 打席記録;3打数無安打(捕ゴロ、空振り三振、空振り三振)

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菊池 雄星(マリナーズ:アメリカンリーグ西地区)/ 投手

 アスレチックス 6-5 マリナーズ

 先発で登板。
 初回、先頭打者にいきなりヒットを打たれてしまうも、後続を併殺打に抑えて良い立ち上がりかと思われたが、2死走者なしからソロホームランを浴びてしまい、先制点を与えてしまう。

 2回はランナーを出すも無失点に抑え、3回表に打線が同点に追いつき、3回裏の投球に注目となるが、2本のヒットとフォアボールで2死満塁とピンチを招くと、内野安打で1点を失い勝ち越しを許してしまった。

 4回表に打線が再び同点に追いつくのも束の間、4回裏に1死1,2塁とピンチを招くとタイムリーヒットで1点を勝ち越され、さらに2点タイムリーツーベースヒットでこの回3失点。5対2と3点ビハインドとなり2死2塁となったところで降板した。

 試合は6対3と3点ビハインドの9回表に打線が2点を返すも反撃もここまで。
 菊池投手は今季2敗目を喫した(3勝2敗)

 投球記録;3回1/3を10安打5失点1奪三振2四死球。球数(74)

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大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 エンゼルス 3x-2 レンジャーズ

 3番指名打者で先発出場。
 4打数1安打(空振り三振、一安、二ゴロ、遊直)だった。

海外サッカー:オランダ・エールディビジ・ELプレーオフ試合情報(1回戦/2nd)2018-19シーズン

2019年5月26日 日曜日

≪オランダ・エールディビジ≫(ELプレーオフ1回戦/セカンドレグ)2018-2019シーズン

 フィテッセ[5位] 3-1 フローニンゲン[8位](現地時間5月21日の試合)

堂安 律(フローニンゲン:オランダ)/ ポジション:MF

 4-4-2の右サイドハーフで先発フル出場した。

板倉 滉(フローニンゲン:オランダ)/ ポジション:MF

 ベンチ入りするも出番は無かった。

※2戦合計3対4で敗れ、ELプレーオフ1回戦敗退。

海外サッカー:ベルギー・ジュピラーリーグ/プレーオフ2(準決勝)2018-19シーズン

2019年5月26日 日曜日

≪ベルギー・ジュピラーリーグ≫(プレーオフ2/準決勝)2018-2019シーズン

森岡 亮太(シャルルロワ:ベルギー)/ ポジション:MF

 コルトレイク[B部1位] 1-2 シャルルロワ[A組1位](現地時間5月22日の試合)

 3-4-2-1のワントップで先発出場。
 1対2と1点リードの後半34分に交代した。

※決勝進出を決めた!
 現地時間5月26日に、プレーオフ1で3位のアントワープと対戦する。