2019年5月28日 のアーカイブ

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年5月27日の試合)

2019年5月28日 火曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 アスレチックス 8-5 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 4打数1安打(二ゴロ、投ゴロ、空振り三振、中安)だった。

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平野 佳寿(ダイヤモンドバックス:ナショナルリーグ西地区)/ 投手

 ロッキーズ 4x-3 ダイヤモンドバックス
     [延長11回]

 1対3と2点リードの7回裏から2番手で登板。
 しかし、ヒットとフォアボールで2死1,2塁となったところで降板。
 後を継いだリリーフ陣が2死満塁から2点タイムリーヒットを許して平野投手が出した走者が生還し、同点に追いつかれてしまった。

 投球記録;2/3回を1安打2失点1四球。

マイナーリーグ゙2019:日本人選手情報(現地時間5月24日~27日の試合)

2019年5月28日 火曜日

<AAA>

加藤 豪将(ヤンキース傘下AAA:スクラントン)/ 内野手

○シュラキュース 5-6 スクラントン(現地時間5月24日の試合)

 8番セカンドで先発出場。
 4打数無安打(見逃し三振、投併、中飛、空振り三振)だった。

○シュラキュース 9-5 スクラントン(現地時間5月27日の試合)

 8番セカンドで先発出場。
 4打数無安打(二ゴロ、左飛、空振り三振、空振り三振)だった。

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田沢 純一(カブス傘下AAA:アイオワ)/ 投手

○ニューオーリンズ 6-3 アイオワ(現地時間5月25日の試合)

 5対3と2点ビハインドの6回裏から2番手で登板。
 この回の先頭打者をファールフライに打ち取るも、味方がまさかの落球。結局この打者をフォアボールでランナーとして出すと、その後デットボールもあり2死1,2塁とピンチを招いてしまい、タイムリーヒットで1点を失ってしまった。

 投球記録;1回を1安打無失点1奪三振2四死球。

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<AA>

牧田 和久(パドレス傘下AA:アマリロ)/ 投手

○アマリロ 10x-8 Midland(現地時間5月24日の試合)

 8対3と5点リードの9回表、5点差を追いつかれなおも1死満塁の場面から6番手で登板。
 1打勝ち越しの場面からの登板となるも、空振り三振、ショートゴロに抑えて同点のまま9回裏へ。
 9回裏、Brad Zunica選手のツーランホームランでサヨナラ勝ちし、牧田投手が勝利投手となった!!(2勝1敗)
 
 投球記録;2/3回を無安打無失点1奪三振。

○アマリロ 13-8 Midland(現地時間5月26日の試合)

 5点ビハインドの4回表、3点を追加されなおも2死1,2塁の場面から3番手で登板。
 センターフライに打ち取りピンチを切り抜けた。
 
 5回以降も続投し、ランナーは出すも得点を与えない。
 すると打線が1対8と7点ビハインドの5回裏に一挙6点を奪って1点差に詰め寄ると、6回裏にまたも打線が爆発し6点を奪って逆転に成功!
 牧田投手は7回まで投げ切り無失点と好投し、13対8と5点リードで勝利投手の権利を持って降板。今季3勝目が転がり込んだ!!(3勝1敗)
 
 投球記録;3回1/3を2安打無失点1奪三振。

海外サッカー:フランス・リーグアン試合情報(最終節)2018-19シーズン

2019年5月28日 火曜日

≪フランス・リーグアン≫(最終節)2018-2019シーズン

酒井 宏樹(マルセイユ:フランス)/ ポジション:DF

 マルセイユ 1-0 モンペリエ(現地時間5月24日の試合)

 4-3-3の右サイドバックで先発フル出場した。

※リーグ戦を5位(18勝13敗7分;勝ち点61)で終えた。

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川島 永嗣(ストラスブルク:フランス)/ ポジション:GK

 ナント 0-1 ストラスブルク(現地時間5月24日の試合)

 先発フル出場した[移籍後公式戦初出場/フォーメーション;3-5-2]

※リーグ戦を11位(11勝11敗16分;勝ち点49)で終えた。

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昌子 源(トゥールーズ:フランス)/ ポジション:DF

 ディジョン 2-1 トゥールーズ(現地時間5月24日の試合)

 4-3-3のセンターバックの1角で先発フル出場した。

※リーグ戦を16位(8勝16敗14分;勝ち点38)で終えた。