2019年6月18日 のアーカイブ

メジャーリーグ2019:日本人選手出場記録(2019年6月17日の試合)

2019年6月18日 火曜日

<メジャーリーグ> 2019シーズン

田中 将大(ヤンキース:アメリカンリーグ東地区)/ 投手

 ヤンキース 3-0 メッツ

 先発で登板。
 初回から3回まで3者凡退と安定感抜群の立ち上がり。

 4回表に先頭打者にヒットで出塁を許すも後続を打ち取る。
 5回表もツーアウトからヒットで出塁を許したが後続を打ち取り、付け入る隙を与えない。
 
 6回以降も3者凡退と2塁を踏ませぬ投球で9回を投げ切り、完封で今季5勝目を挙げた!!(5勝5敗)

 投球記録;9回を2安打無失点10奪三振1四球。球数(111球)

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前田 健太(ドジャース:ナショナルリーグ西地区)/ 投手

 ドジャース 2-3 ジャイアンツ

 先発で登板。
 初回、フォアボールでランナーを出すも無失点で切り抜ける。

 しかし2回表、フォアボールとヒットで無死1,2塁とピンチを招くと、2点タイムリーツーベースヒットを許し、先制点を奪われた。その後無死2塁とピンチは続くも、連続三振に内野ゴロでこれ以上の得点は与えなかった。

 前田投手は3回以降、2塁を踏ませぬピッチングで5回を投げ切り、1対2と1点ビハインドで降板。
 試合は1対3と2点ビハインドで迎えた8回裏にドジャース打線が1点を返し1点差に迫るも反撃もここまで。

 チームは接戦を落とし、前田投手に黒星がついた(7勝4敗)

 投球記録;5回を3安打2失点4奪三振2四球。球数(89球)

 打席記録;2打数1安打(遊安、遊ゴロ)

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大谷 翔平(エンゼルス:アメリカンリーグ西地区)/ 投手・指名打者

 ブルージェイズ 5-10 エンゼルス

 3番指名打者で先発出場。
 5打数2安打3打点(空振り三振、左本(3)、見逃し三振、右2、遊ゴロ)だった。
 2回表にレフトスタンドへ飛び込むスリーランホームランを放った!(今季第9号)

マイナーリーグ゙2019:日本人選手情報(現地時間6月14日~17日の試合)

2019年6月18日 火曜日

<AAA>

加藤 豪将(ヤンキース傘下AAA:スクラントン)/ 内野手

○ダーラム 16-3 スクラントン(現地時間6月14日の試合)

 8番サードで先発出場。
 3打数1安打(中安、四球、見逃し三振、三直)だった。

○ダーラム 2-0 スクラントン(現地時間6月15日の試合)

 9番サードで先発出場。
 3打数無安打(二ゴロ、三邪飛、遊ゴロ)だった。

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田沢 純一(カブス傘下AAA:アイオワ)/ 投手

○フレズノ 2-7 アイオワ(現地時間6月14日の試合)

 2対6と4点リードの8回表から3番手で登板。
 1回を1安打無失点だった。

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<AA>

牧田 和久(パドレス傘下AA:アマリロ)/ 投手

○アマリロ 1-4 Tulsa(現地時間6月14日の試合)

 1対3と2点ビハインドの8回表から3番手で登板。
 1死走者なしの場面からソロホームランを浴びてしまった。

 投球記録;1回を2安打1失点。

※現地時間6月17日、メジャー昇格!!

サッカー日本代表:コパ・アメリカ グループリーグ初戦 チリ代表

2019年6月18日 火曜日

マッチレビュー

日本代表 0-4 チリ代表

日本代表先発フォーメーション

()内は交代出場した選手

フォーメーション:4-2-3-1
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        上田綺世
       (岡崎慎司)

 中島翔哉   久保建英  前田大然
(安部裕葵)        (三好康児)

     柴崎岳  中山雄太

杉岡大暉 冨安健洋 植田直通 原輝綺

        大迫敬介

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【日本代表スタッツ】

ボール支配率 :45%
シュート数  :11本
枠内シュート : 3本
パス成功率  :77%(376本)
オフサイド  : 0回
フリーキック :16本
コーナーキック: 8本

【スタジアム/現地情報】

スタジアム:エスタジオ・ド・モルトビー
観客数  :23,253人
天候   :曇り
気温   :18.0℃
湿度   :82%