マイナーリーグ゙2019:日本人選手情報(現地時間6月7日~10日の試合)

<AAA>

加藤 豪将(ヤンキース傘下AAA:スクラントン)/ 内野手

○スクラントン 1-3 シュラキュース(現地時間6月7日の試合)

 9番サードで先発出場。
 3打数無安打(一ゴロ、一ゴロ、空振り三振)だった。

※現地時間6月8日、AAトレントンに降格。

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田沢 純一(カブス傘下AAA:アイオワ)/ 投手

○アイオワ 7-8 アルバカーキ(現地時間6月8日の試合)
    [延長12回]

 3対2と1点リードの7回表から2番手で登板。
 しかし、2つのフォアボールと送りバントで1死2,3塁とピンチを招くと、タイムりヒットと味方のエラーで2点を失い逆転を許してしまう。その後2死2塁から、タイムリーツーベースヒットを許しこの回3点目を失ったところで降板となった。

 投球記録;2/3回を2安打4失点2四球。

○アイオワ 13-4 アルバカーキ(現地時間6月10日の試合)

 13対2と11点リードの9回表から4番手で登板。
 ツーアウトからフォアボールで出塁を許し、連打で2点を失ってしまうもなんとか試合を締めくくった。

 投球記録;1回を2安打2失点1奪三振1四球。

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<AA>

加藤 豪将(ヤンキース傘下AA:トレントン)/ 内野手

※現地時間6月8日、AAAスクラントンから、AAトレントンに降格。

○トレントン 2-3 Erie(現地時間6月8日の試合)

 2番セカンドで先発出場。
 5打数1安打1盗塁(遊失、二ゴロ、中安、空振り三振、見逃し三振)だった。

○トレントン 1-0 Erie(現地時間6月9日の試合)

 5番サードで先発出場。
 3打数無安打(空振り三振、遊ゴロ、二ゴロ)だった。

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牧田 和久(パドレス傘下AA:アマリロ)/ 投手

○Corpus Christi 3-12 アマリロ(現地時間6月7日の試合)

 1対9と8点リードの8回裏から3番手で登板。
 1回を無安打無失点1奪三振1死球だった。

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